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海外交流プログラムは<海外へ行く、海外から招く>という2つのアプローチで、インプロバイザーのスキルアップの支援をします。

海外の講師との交渉や、各ライセンス取得代行を行います。


2006年インターナショナル・シアタースポーツ・インスティチュートより、シアタースポーツのライセンスを取得。アメリカ・カナダ・ヨーロッパのインプロバイザーやインプロ講師と交流していますので、いろいろな講師を紹介することができます。

講師のヤン・ファンデン・ブランデンさん |

京都ワークショップ参加メンバーとパペットたちです。 |

パペットを使いながらの即興。
簡単ではありませんでした。 |

東京ワークショップでは、
ドラマティックなシーンづくりもしました。 |

パペットを使う練習。みんな真剣! |

パペットと人間のアンサンブルの面白さに、
創造の世界が広がりました。 |

海外インプロ・ワークショップ・プログラム
本場でインプロを学び、ショーに出演し、現地のインプロバイザーとの交流を目的としたプログラムです。インプロ・ワークスと提携している海外のインプログループの協力を得て、日本人のためのスペシャル・ワークショップを企画します。日本から通訳が同行しますので、英語が苦手な方でも参加できます。インプロ体験者対象。


2006年2月9日〜16日第一回「海外インプロ・ワークショップ・プログラム」
シアトルにて。Unexpected Productionと提携。
日本各地から12人が参加。ロングフォーム(ドミノ・ハロルド・スポークンなどを学んだ)。


- 良いショーをたくさん観られて、全国の仲間と出会えて、絆を深められました。(30代男性)
- 自分をあるがままに受け止めて、自分が楽であることの強さを学びました。(30代女性)
- ランディ、カンパニーのみなさんの温かい歓迎に涙が出ました。(40代女性)
- 一番嬉しかったのは、素晴らしいインプロバイザーと共演できたことです。(20代女性)
- ホステルが劇所に近いし快適でした。(20代女性)
- シアトルは日本人にやさしい場所だと思いました。(30代男性)
- ワーク内容とショーの内容がリンクしていたので、学んだことがより理解できました。(30代女性)
【フォトアルバム】

講師のランディ・ディクソンさん |

プレイグラウンドで、
現地のプレーヤーとジョイントしました。 |

シアタースポーツ・ショーに飛び入り出演しました。 |

ワークショップでは
follow the followerを学びました |

本場のインプロ・ショーを無料で観劇できました。 |
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2007年:第二回:海外インプロワークショップ・プログラム・イン・シアトル(Unexpected Production提携)
ただいま企画中です。

インプロのスキルアップのために、海外から一流の講師を招いたワークショップを企画しています。

 2005年:リサ・ブリッケルさんを招いて
コメディア・デラルテ、ルコックシステム、クラウン・ワークショップを大阪・東京で実施


- 非常に濃密な時間でした。パフォーマーとしてこれからとても役立つと思います。(30代男性)
- リサさんの明るさにひっぱられて、自分でも意外な自分を表現できたと思います。(20代女性)
- マスクを使うことで、普段出せない自分になることができました。楽しかった。(50代男性)
- 通訳があったので、とても分かりやすかったです。(40代女性)
- クラウンはすべての人たちに体験してもらいたいものだと思いました。(30代男性)
- 今までコメディアもルコックも名前だけは聞いていたのですが、よく知りませんでした。それがとても明確になりました。(20代男性)
【フォトアルバム】
 講師のリサ・ブリッケルさん |
 とてもフィジカルなワークショップでした。 |
 コメディア・デラルテの歴史も学びました。 |

マスクをつけて、
いろいろなキャラクターを学びました。 |

マスクをつけて、
いろいろなキャラクターを学びました。 |
 初めてマスクをつけてみます。 |


2006年:ヤン・ファンデン・ブランデンさん(ベルギー・世界シアタースポーツ・チャンピオンシップ優勝チーム・キャプテン)を招き、インプロ・ワークショップ、インプロとパペットのワークショップを京都・東京で実施しました。
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